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ジェームズ・タレル室

やっと動く気になって、次にジェームズ・タレル室へ。
「アフラム、ペール・ブルー」は光が物体のように見えるという不思議な、精神的な作品。
「オープン・フィールド」では青い光に包まれて自分自身が作品の中に入っていくという未知の感覚を覚え、「オープン・スカイ」では、空を切り取って、流れる雲と青空を鑑賞しました。
ここの「ナイト・プログラム」が素晴らしいそうで、スタッフの方が「絶対オススメ」と断言されていました。今回は観れなくて残念。
またいつか。