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知恵熱みたいな

突然の久しぶりの高熱。


家の冷凍庫で冷えていた3つのアイスノンはすぐに全部温くなってしまい、最後の頼みの綱、クーラーボックス用の1kgの保冷剤をタオルに包んで抱えてなんとか眠る事は出来たけど、一晩中悪夢ばかり見る。


寝ていたら、どこからかばたんという音がして目が覚めて、夢と現実の狭間で誰かが侵入してくるような妄想にかられて心臓が口から出ちゃうんじゃないかっていうくらいにドキドキしてしまった。


熱があるときの夢って、どうしてあんなに怖いんだろう。


何故か熱だけで他に何も異常が無かったので、熱が下がればもう元気になったけど、高熱の悪夢、やだやだ。